<<生きものしらべ結果やっとアップしました>> 

新たに「生きものしらべ」のコーナーを作成し、やっと掲載しました。(2018/05/27)

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<<いなげの浜のスナメリ記事掲載>> 

下記に掲載した続報、スナメリの漂着写真とその状況を「ちょっと夢鯨」に掲載しました。(2018/05/24)

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<<【お詫び】生きものしらべ結果アップできません>> 

4月検見川の浜、5月いなげの浜と過去2回にわたって「生き物しらべ」を実施しました。その時の様子をアップする準備を進めているのですが、まだアップできていません。

この週末にはアップできると思っていたのですが、先週末にスナメリが漂着し、そっちの方の対応が忙しく手が回りませんでした。関係者、参加者の皆様、申し訳ありません。(2018/05/20)

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<<【スナメリ連続漂着】5/11いなげの浜、5/7谷津干潟>> 

11日の朝、稲毛記念館の方から「スナメリの漂着の連絡があったが、休暇中のため詳細不明」とのメールを受けました。
その後、報告者の検見川イベント時代にお手伝いしてもらっていた「まてがいゴロー」さんに聞き取りをし、発見者の話によると9日に確認したとのこと。ただし、写真がないので、正確なところが分かりませんでした。

その時、2018/5/7の谷津干潟の漂着情報を知りました。
朝日新聞デジタル>記事
千葉・谷津干潟にスナメリ?1頭の死骸「非常に珍しい」

そして、今日別の漂着目撃者にお会いして、撮影した写真を入手し、使用の許諾をいただきました。
写真は2日間分あり、驚くことに、最初の漂着は谷津と同じ7日でした。そして、もう1日は9日の写真。

11日の写真は、浜の管理者である千葉市美浜公園緑地事務所より入手し、使用許諾を得ております。

もう遅いので、写真の掲載は、後日改めて。(2018/05/20)

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<<【H30年度スケジュール】水辺サポーターの生き物しらべに参画>> 

年間スケジュールを作成しました。
検見川ビーチステーションがどうなっているのか良くわからないので、スケジュールに入れていません。

今年度からの新たな取り組みとして、千葉市水辺サポーター「ここから☆ビーチクリーンクリーン隊」の 生き物しらべ(貝・プランクトン)、水質調査にサポート参加をいたします。
基本的に毎月第1土曜日に検見川の浜、いなげの浜、幕張の浜で交互に実施します。
ビーチクリーンもありますが、さすがに身体が持たないので、特別な日のみの参加にします。
スケジュールには入っていませんが、レジンペレットに特化したビーチクリーンも検討中です。

また、千葉市から運営が民間委託された稲毛記念館ですが、とりあえず2年間は今まで通りの役割を実施しなければならないため、現在常設展示再開の方向で動いてもらっています。
そして、大好評「夏休み自由研究」に貝の標本図鑑作成イベントも、3か月連続で入っています。
生き物しらべとのコラボ企画も実施です。

多忙な年になりそうです。(2018/04/07)

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<< 【お知らせ】 2月のイベントは中止です >> 

今月のイベントは中止といたします。
土曜日は、寒空の雨予想のため、検見川ビーチステーションでの最後のイベントは中止です。
日曜日は、個人的な事情により、稲毛記念館での最後から2番目のイベントは中止です。

3月は、検見川でのイベントができないため、11日(日)の稲毛記念館のイベントが現在決定している最後のイベントになります。
この日に展示品もすべて撤去いたします。(2018/02/07)

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<< 【お知らせ】今後の開催イベントに関して >> 

現在、毎月第2の土日にイベントを開催しています。
土曜日は、検見川ビーチステーションで、午前中は貝の観察会。午後は貝しらべ。展示品無し。
日曜日は、稲毛記念館で、午前中は貝の観察会。午後は貝しらべと貝人づくり。浜の歴史と生き物コーナーで、貝の標本や、スナメリパネル等を常設展示。

それぞれ、10時集合で観察会に行くのですが参加者が0名の場合は、検見川のみ午前中の開催を中止とします。

なお、このイベントは、今年度は実施しますが、来年度(2018年4月以降)の開催に関しては、未定です。
検見川ビーチステーションは、一旦撤去されその後どうなるかはわかりません。もっとも、継続使用できたとしても、展示が出来ない以上大したことはできません。
稲毛記念館は、指定管理者が民間業者に委託され、使用できるかどうかわかりません。


現在、千葉市の施策のおかげで、活動は風前の灯火状態です。(2018/01/28)

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<< あけましておめでとうございます >> 




今年のデザインはギリギリまで悩みました。なにしろ、イヌに関係する名前の貝自体があまりなく、ましてやそれが地元で採集できるはずもなく...

昨年最後の観察会で夢鯨工楽部メンバーのくまさんが採集してくれたヌマコダキガイを譲ってもらいました。

今年もよろしくお願いいたします。(2018/01/01)

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<< お知らせ ・ 貝人プレゼント >> 

■2012年後半〜2013年半ばに渡って、稲毛サイクリングセンター管理事務所で実施した、「貝人大博覧会」参加作品を2018年1月〜3月に稲毛記念館常設展示場にて、希望者にプレゼントします。

自分の作品に心当たりのある方は、12月のイベントにお越しください。お返しします。
ただし、「貝人大博覧会」入賞10作品は、貝人の見本として利用させていただいているため、お返しできませんので、ご了承願います。

イベントは、12/10(日)以降(2018年3月まで)の毎月第2日曜日に開催。
常設展示は、12/2(土)の午後に設置の予定です。
是非ご来場を!! (2017/11/28)

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<< 隅田川にスナメリ記念 稲毛記念館常設展示 >> 

■既にご存知の方も多いと思いますが、隅田川でスナメリが目撃されました。
2017/11/17 隅田川の東京湾から10Km上流で目撃され、更に同3日にも近くで目撃されたと、ニュースで動画が流れました。

それを記念して、(と言うより、検見川が使い物にならないので、)稲毛記念館で常設展示と定例イベントでの「貝の観察会」「貝しらべ」「貝人づくり」を開催します。

イベントは、12/10(日)以降(2018年3月まで)の毎月第2日曜日に開催。
常設展示は、12/2(土)の午後に設置の予定です。
是非ご来場を!! (2017/11/27)

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<< 10/14(土) 検見川ビーチステーションで貝しらべ >> 

■管理部署との話し合いの結果、とりあえず使用することとなり、管理事務所での開催以来およそ3年2ヶ月ぶりに、通常イベントでの貝しらべを行うこととなりました。

小雨決行で、実施します。
是非遊びに来てください。

中止の場合は、ブログでお知らせいたします。

(2017/10/11)

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<< お詫びと訂正:稲毛エゾタマキガイ、検見川コンテナハウス >> 

■今回実施の稲毛記念館での貝図鑑づくりのイベントでちはら台の造成で持ち込まれた砂に含まれている、いなげの浜で多く採集できる『エゾタマキガイ』を今から30万年前の化石とお話しましたが、千葉県立中央博物館の化石の先生に再度確認したところ、20万年前の化石が正しいと言うことが判明しましたので、お詫びして訂正させていただきます。
旧人類(ネアンデルタール人)ではなく、新人類(クロマニョン人)の登場説がある時代です。

■あちこちで、お話していたかもしれませんが、検見川の浜の旧サイクリングセンター管理事務所の跡地にコンテナハウスが設置され、昔と同じようにそこで貝しらべなどのイベントを開催する予定でしたが、その管理部署の対応があまりにもずさんであったために9/9の使用を見合わせております。
現在、管理部署からの回答待ち状態で、回答が得られなければ使用を見送ることになります。
今後どうなるかは分かりませんが、期待を持たせてしまい、申し訳ありませんでした。

(2017/09/03)

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<< 観察会で、100個以上のサクラガイ採集 >> 


千葉市の人工海浜を10年見てきましたが、これだけ大量のサクラガイを見たのは初めてです。
(2017/08/19)

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<< 幕張でスナメリ新生児の漂着・いなげの浜で大きなヤドカリ >> 

2017/5/24に豊砂の浜にスナメリの新生児が漂着し、埋設されたものを6/2に千葉県立中央博物館が回収しました。

千葉市のスナメリの漂着は、実に11年ぶりです。
新生児の漂着ということは...
いろいろと、想像が膨らみます。

博物館によると、
かなり腐敗・破損していたため、現場で解体し骨格を回収。
骨格は中央博で冷凍保存してあり、標本化の予定とのことです。

詳細に関しては、中央博の刊行物で発表するとの事なので、期待して待ちましょう。

なお、今年度より鯨類の専門家が2人(現生・化石)博物館に加わりました。

これを機に夢鯨工楽部では、もっとスナメリを知ってもらう活動を再開します。
10月に稲毛記念館でスナメリを含むクジラの講演会(テーマ未定)を博物館の先生に行ってもらい、同時にスナメリが漂着した時の対応方法をまとめて公開します。
その他にも、大掛かりなプロジェクトの計画をしています。

貝のほうも今まで通り行い、足元から目の前に広がる海に関心を持ってもらうという、夢鯨工楽部本来の姿に少し近づけそうです。

※スナメリは、水産資源保護法施行規則で捕獲が禁止されていて、千葉県で準絶滅危惧種、神奈川県で絶滅危惧I類に分類されています。
★環境省と水産庁は今年3月にそれぞれ海洋生物のレッドリストを公表しましたが、スナメリが掲載されていない件などに対して、以下の団体が共同意見書を出しています。
【WWFジャパン、日本自然保護協会、日本野鳥の会、トラフィック、イルカ&クジラ・アクション・ネットワーク、野生生物保全論研究会】


7/8のイベント、貝貝図鑑作りの午前中の自然観察会で、参加者がいなげの浜では見たこともない大きさのヤドカリを採集しました。

見える場所の大きさは約5cm。

イベント終了後に、メンバーに博物館に持っていってもらい、確認してもらいました。

残念ながら、ヤドカリ専門の先生は不在だったのですが、いくつかの候補をあげてもらいました。

その情報を元に、確認したところ以下のような説明をもらいました。

東邦大学 東京湾生態系研究センター 多留先生によると、

「このヤドカリはコブヨコバサミですね。
三浦半島より西の干潟だとよく見られます。

木更津でも少数が見られますし、むかし船橋漁協の漁師の方から底引き網で採集されたものを見せてもらったことがあります。

おそらく潮下帯にはそれなりにいるのだと思います。
ただし東京湾の奥部で、潮間帯で見られることはあまりないように思います。

稲毛周辺には漁港はほとんどないので、魚屑という可能性は低いため、もしかすると水底の貧酸素水塊を逃れて移動してきたのかもしれません。 」

詳細情報を、海浜観察記録に掲載しました。
(2017/07/17) (2017/07/30)

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<< 意外と身近な日本一小さな鯨の情報を会場でご覧ください >> 

先日、2015年までのストランディング収集情報が送られてきました。
(下関海洋科学アカデミー 鯨類研究室 石川室長 ありがとうございました。)

夢鯨工楽部は、東京湾にスナメリ(夢鯨)が戻ってくる環境を目指して、足元の貝拾いから東京湾に興味を持ってもらえるような活動を行い、イベントでは東京湾奥のスナメリ目撃情報mapを公開しています。

その、mapも最近あまり情報が入って来ないため、2010年11月の目撃情報を最後に更新を行っていませんでした。
今回、再度情報収集を行ったところ、東京湾内で10件以上、湾奥でも数件の新たな情報を確認できたため、検見川ビーチフェスタで公開できるように再作成を行っています。

意外と身近な日本一小さな鯨の情報を会場でご覧ください。(2017/03/25)

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<< 今年も、検見川ビーチフェスタに参加します >> 

今年は、5月21日(日) 1日限りの開催となります。

詳細は後日お知らせいたしますが、おなじみ「貝しらべ」「貝人づくり」の他に拾った貝で貝貝図鑑の作成に挑戦してもらう予定です。
その他にも、フリーマーケットに貝細工での参加も考えています。

いろいろと未定な点も多々ありますが、ご期待下さい。(2017/03/06)

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<< あけましておめでとうございます。 >> 



今年もよろしくお願いいたします。(2017/01/01)

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<< 自然誌フェスタ千葉 「貝貝図鑑を作ろう」 >> 



新企画資料公開です。11/3 6名x3回 先着順です。(2016/10/25)

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<< 2016/9/10 いなげの浜でサクラガイ >> 

今回の観察会で、久しぶりにサクラガイ生息の証を採集できました。稚貝が5つほど。他にもいろいろ。
詳細は、再開した「海浜観察記録」をご覧ください。


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<< 2016/7/24 サーバー移転のお知らせ(こちらは新サイト) >> 

本日、サーバーの移転を行いました。新サーバーに切り替わるまで数日の間メール受診が不安定になる可能性があります。
こちらのサイトが表示される場合と、旧サイトが表示される場合があります。
メール:〜@yumekuzira.com にサーバー切り替え中にいたいた場合は、正常に受診できない可能性があります。
いただいたメールに対する返信がない場合は、再度メールをお願いいたします。
完全に新サイトに切り替わるまでお待ちいただくか、〜@yumekuzira.com を 〜@yumekuzira.net へ変えてメールをいただければ、正常に受診できるはずです。

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<< 銚子海洋研究所 新社屋落成記念披露パーティー >> 



先月21日、銚子海洋研究所 新社屋落成記念披露パーティーに参加してきました。
写真は、新社屋です。応援イベントで貝拾いを実施した、銚子マリーナ海水浴場の前に位置します。 いろいろと感慨深いものがありました。(2016/5/2)

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<< 2016年 今年もよろしくお願いいたします >> 



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<<千葉市児童生徒作品総合展覧会
「科学部門」に選ばれました>>

稲毛記念館 「いなげの浜で拾える貝の標本図鑑を作ろう!(4回連続講座)」イベントに参加してくれた、千葉市内の小学生 Eくんの夏休みの自由研究が、学校代表に選ばれ「きぼーる」に展示されました。
おめでとうございます。本当に嬉しいです。(2015/9/12)

写真をお送りいただいたので、掲載します。
改めて、おめでとうございました。(2015/9/27)
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<<「船橋市児童生徒科学論文・工夫作品展」で金賞受賞
「千葉県児童生徒・教職員科学作品展」で優良賞受賞>> 

貝しらべイベントに参加してくれた、船橋市の中学3年生 Kくんのイボニシの自由研究が、ダブル受賞!!
検見川での定例イベント開催中に、水槽をきれいにするためにと検見川の浜で採集したイボニシが、他の貝を食べてしまった。その食べられた貝が何かを知りたいとのことで、「貝しらべ」を実施。
話を聞いて見ると、いろいろと観察を続けている様子。

8月、イベント会場を稲毛記念館に移し、そこでの定例イベント開催中に再度来場されました。
その時に資料を見せていただいたら、とてもすばらしく出来上がっています(写真)。いろいろと質問があると言うので、ちょうど夏休み自由研究相談会を実施している、千葉県立中央博物館の先生を紹介しました。

その後、「イボニシの自由研究」がダブル受賞されたとの連絡をいただきました。
11/3に中央博物館で開催された「自然誌フェスタ千葉」で先生にその話をすると、その内容を館内の回覧に早速まわしたとのことでした。
わたしも、自然誌フェスタの夢鯨工楽部のあゆみの中にしっかりと掲載させていただきました。

たいしたことはしていないのですが、このようにご連絡をいただけて、我が事のように嬉しかったです。
で、ちゃっかりHPにも掲載です。(2014/11/12)

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<<お勧めの「貝図鑑」>> 海で貝拾ってみませんか



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<<貝人投票結果>> 見事第1位は



上位3貝人には、小さな貝標本セットを、入選および、投票していただいた方から抽選で10名さまに小さな貝標本をプレゼントいたします。

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あけましておめでとうございます



 (2014/1/5)
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<<貝好きの方必見!!>> 2014/1/11(土)・12(日)

ご来場の方には、特別のご案内があります。
ぜひお出でください。


 (2014/1/5)
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<<貝好きの方必見!!>> 2013/10/12(土)・13(日)

ご来場の方には、特別のご案内があります。
ぜひお出でください。


 (2013/10/12)
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<<速報>>イオン 幸せの黄色いレシートの 応援団体に登録されました!!  
 イベント会場最寄の、稲毛海岸イオンマリンピア店の幸せの黄色いレシート応援団体に登録されました。

 毎月11日の商品購入時にもらえる、黄色いレシートを「夢鯨工楽部」のボックスに投函してください。
 3月11日は、震災被災地の支援にあてるそうなので、4月11日からになります。

 印刷物のインク代、貝人づくりの道具代、貝しらべの文具代等にあてさせていただきたいと思います。

 (2013/03/04)
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稲毛海浜公園ホームページで、紹介されています!!  

 昨年、美浜公園緑地事務所の方から稲毛海浜公園ホームページのリニューアルに伴い、海パスタを通じて魚介類の写真提供を依頼されました。

 魚の写真はほとんど無いのですが、貝に関してはかなり揃っていますので、直接ご来場頂き写真を撮っていってもらいました。

 そのHPが本日公開されましたので、ご案内いたします。

 私の担当は、公園の魚介類です。

稲毛海浜公園ホームページに、リンクも貼っていただいていますので、もう少し頑張って更新してゆかないとと思ってはいるのですが、個人的に請け負った仕事が長期にわたるため、難しいかもしれません。

 ご来場の皆様に作成頂いた、各貝人たちもお披露目の機会を待っておりますので、気になってはいるのですが。

 「検見川の浜の海浜観察」も貝拾いを中心に毎月欠かさずに実施しているのですが、なかなか公開できていません。

 時間を見て、ぼちぼちやって行きますので、どうかお付き合いの程を...

 (2013/02/01)
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あけましておめでとうございます  

初夢を見ました。

東京湾内のどこかの海岸です。ふと目の前を見ると、スナメリが。
1頭、2頭、3頭、...、およそ30頭もの群れが泳いでいる。

そしてその後ろでは、カマイルカの群れが跳ねている。
更に後方では、ザトウクジラのフルーキングしている尾びれが...

と、ここまではまだ良かったのだけれど、その後ペンギンは泳いでくるは、シロクマが泳いできて上陸するはで、夢ならではのハチャメチャになって、目が覚めました。

この夢、最初の方だけ正夢になるといいなあ。出来たら、その海岸が検見川の浜でありますように!

(ちなみに、今まで生きてきて、こんな初夢らしい初夢を見たのは、初めてです。)

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検見川の浜イベント定期開催決定!!  

 検見川の浜 貝適環境プロジェクト

 知ってもらうには、まず、来てもらうこと。

 来てもらうには、定期的に実施すること。

 毎月第二土日は、検見川の浜で貝の展示と貝しらべを中心にやってゆくことにしました。

 ビーチクリーンを取り入れて、もっともっと、知ってもらいたいと思っています。

 (2012/10/07)

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ジュニア・マリン賞 入賞  

 今日、娘が中学の修了式で表彰されてきました。

 学校を通じて応募した、2011年度ジュニア・マリン賞(主催/日本海事広報協会、後援/国土交通省・文部科学省・水産庁・日本海事センター・日本船主協会)の佳作入賞です。

 応募は、小学生部門966点、中学生部門1811点、高校生部門は36点。
 先生の話では、全国5位だそうです。

 テーマは、「銚子海洋研究所応援イベントを実施して」。
 皆さんに応援してもらった、9/11のイベントのレポートです。

 本人曰く、「イベントであれこれやった時よりも、賞状をもらう時の方がずっと緊張した」そうです。

 詳細は、後ほどここで発表したいと思いますが、検見川の浜 貝適環境プロジェクトと、この入賞とを結び付けて、また、応援に繋げたいと思います。  (2012/3/23)

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JAMSTEC(海洋研究開発機構)の新型無人海中探査機の名称が、「ゆめいるか」に決定!!

 現在運航中の有人潜水調査船のなかで、世界で一番深く潜ることができる「しんかい6500」(2006年、草g剛主演の「日本沈没」で「わだつみ6500」として登場)を有するJAMSTECの水深3000mの海底を自立巡航する新型無人探査機の名称が、「ゆめいるか」に決定したそうです。
 残念ながら、当夢鯨工楽部とは、全く関係がないのですが、勝手に仲間意識を持ってしまいます。
 実は、私も名称の一般公募に応募したのですが、なんと名称を付けたのか忘れてしまいました。「ゆめいるか」は思いつきませんでした。
あえて、いるかという言葉を使わないようにしてきたので、まあしょうがないでしょう。
 残念ですが、でも、なんとなく嬉しいです。

「新型海中探査機」名称決定! (2012/3/12)

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東京湾のスナメリ動画
 本日、思わぬところから情報が飛んできました。
 このHPを見て、応援してくれる見ず知らずの方がいるということは、大変励みになります。
 その方の情報のおかげで、貴重な東京湾のスナメリの動画を見ることが出来ました。
 感謝です。

 動画の情報は、東京湾の夢鯨のページをご覧ください。(2011/12/06)
詳細情報を入手しましたので、更新しました。(2011/12/07)

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 南房総の地域ブログを始めました。たま〜に更新しています。
 情報は、こちらのHPより早い場合が多々あります。
房州わんだぁらんど 東京湾の夢鯨 (2011/01/10)


銚子海洋研究所
  スナメリのことで、いろいろとお世話になっている、銚子海洋研究所もこのたびの震災による津波の被害を受けました。
  クルーズ船の置いてある、銚子マリーナの被害が大きいと言うことは聞いていましたので、心配していました。
  震災の少し後、宮内船長が天気予報を行っているHPに、事務所は被害を受けたけれど、船長とスタッフ、船は無事だったとの記載があり、ひとまずはほっとしました。電話をするタイミングを失って、直接お話はしていないのですが、HPも更新され、また、2007年に参加した鯨シンポジウムで面識のある方のHPにも、お元気な様子が紹介されていましたので、皆さんにもその情報をお届けいたします。

銚子海洋研究所のHP  すきっちょくるっちょ 宮内船長の観天望気 3月14日(月)のお天気予想
菅原茂のクジラ・ブログ:銚子海洋研究所・宮内所長、フリッパーとも元気。
 2010/11/6 銚子の海講演会でお話を伺った、銚子マリーナの新行内さんもお元気のようです。
 スナメリの音響探査などでお世話になった、水産工学研究所の赤松先生も地元茨城の神栖で、地震にあわれたようです。
震災後の様子をHPに掲載されていました。ご無事そうで何よりでした。
赤松先生のHPでも「がんばれ!銚子のイルカウォッチング」と、情報を掲載されていました。

 夢鯨工楽部でも、銚子のイルカウォッチングを応援します!
 クルーズが再開したら、何人か引き連れて、ウォッチングに参加しようと思います。
 また、新たな情報が入り次第、お知らせいたします。 (2011/03/31)

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仙台の田んぼにスナメリ
22日午前、仙台市の海岸から2キロほど陸側に入った田園地帯で、田んぼにたまった海水で、苦しそうに身をくねらせるスナメリが発見された。
その日の午後、被災地でペットを保護しているボランティアが、スナメリを救出、海に戻した。
体長や体色から、津波で群れからはぐれた子どもとみられる。

asahi.com(朝日新聞社):海から2キロの田んぼにイルカ 市民・ボランティア救助 - 社会

津波と、放射能。
スナメリもどうなるのでしょうか。

仙台のスナメリは、東京湾のスナメリと同系列です。
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2011/01/16 サイトリニューアルに向け、レイアウトを一部変更しました。
1ページが大きくなりすぎたので、個別メニューを付けて細分化するための第一段階です。
修正中ですので、レイアウトがおかしなところがありますが、ご勘弁を。