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これまでの活動内容を報告します
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| クルーズの速報を、岬多娯作氏が氏のHPに掲載されました。全文を転載させていただきました。 房総族 多娯作氏のHPは、こちらです。 |
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| クルーズの速報を、岬多娯作氏が氏のHPに掲載されました。全文を転載させていただきました。 房総族 多娯作氏のHPは、こちらです。 |
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平成19年1月27日 (土) 〜 2月18日 (日) 千葉県立中央博物館 で、「千葉の干潟」展が開催されています。
夢鯨の会とスナメリクルーズについての展示も、メインのケース内にばっちり入っています。
是非ご覧下さい。
2月3日には、秋山先生の基調講演「干潟からみた生物多様性」がありました。
アーティストの本領発揮、とても楽しくもためになるお話でした。
シンポジウム「どうなる、どうする千葉の干潟」 で、コメンテーターをされた時にお話された、先生の心がけは我々の活動にも通ずるものです。
W:Walking:現場主義ということ
Walking(野外) and Watching(観察)
D:Diversity:多様なアプローチ
多様な考え方、多様性の維持(種、生息場所など)
C:Children:子供のために、子供の目線、視点
WDC:ちょっと舌がもつれて、嬉しい(うデしい)と、読むそうです。
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