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やっと更新できました。
HPの構成を変更するつもりでしたが、更新もままならない状態で、1月が過ぎ去ってしまいましたが、今後はまた以前のように更新頑張ります。
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仕事の関係で、今年はあまり大きな活動を出来なくなりそうです。
今年は、活動の拠点を主として地元の検見川の浜とし、足元を固めたいと思います。
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そのため、銚子の応援活動で出会い、参画している検見川の浜シーサイドプロジェクトでの活動が多くなると思います。
休みが合えば、千葉ポートパークかもめのクリーン隊の活動も継続します。
その中で、銚子の応援活動を行なってゆきます。
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先ず、当面の目標は、3つです。 |
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1.「目の前の浜で拾った貝標本図鑑」の作成 |
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活動の拠点が、検見川の浜管理事務所(サイクリングセンター海側)となり、同じ検見川の浜でも、今までの貝拾いフィールドとは反対側なので、目の前にある浜のサンプルは余りありません。
シーサイドプロジェクトの主体である海パスタの会では、「スタジオ検見川の浜」と命名して、月に2回写真展やイベントを開催する予定です。
その、来場者に目の前でこんな貝が拾えるというのを見てもらいたいと思って、今年に入って拾いはじめました。
イベントにスタッフ参加したときには、貝とごみを拾おうと思います。
その他にも貝を拾って、出来ればGW前にはある程度かたちにする予定です。 |
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2.「検見川の浜展望図」の作成 |
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検見川の浜で、5年貝拾いをしていながら、というか、足元ばかり見ていたため、管理事務所でのイベントスタッフとして、貝拾いをしない浜を体験して初めて、その展望に驚きました。
平日なので参加できませんが、2月23日にダイアモンド富士撮影会を行うほど、富士山もきれいです。
浜から、大島が見えるだとか、蜃気楼だとかという話もあり、結構来場者から見えるものを尋ねられるということでしたので、展望図を作ることにしました。
これは、夢鯨工楽部というよりも、シーサイドプロジェクトとしての作成になります。 |
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3.検見川の浜自然観察会の実施 |
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いままで夢鯨工楽部として数回、小さな観察会を行なってきましたが、今年は、シーサイドプロジェクトのイベントの一つとして、プロジェクトスタッフの人と一緒に海浜観察会を実施します。
どんなことが出来るか、楽しみです。 |
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これらの活動を行なうことによって、目の前に広がる東京湾にもっと関心を持ってもらい、スナメリのことをもっと知ってもらい、それがスナメリ目撃情報の収集や、スナメリを実際に見てもらいに銚子に足を運んでもらうきっかけになれば良いな、と思っています。 |